Bの轍33(函館→尻屋崎→八戸→遠野→気仙沼→仙台)

 
2017/12/22 仙台から5.6314km 岩沼まで14.8686km
仙台市太白区
諏訪町地区周辺
  宮城県庁の南、地下鉄・勾当台公園駅で直角に南へ折れる。ここをもって、仙台に到着だ。いやぁ、宮城県に入ってから仙台までが早かったこと早かったこと。青森県や岩手県に比べて、各市町村の面積が狭いということもあるのだけれど、単純にこの2か月くらいは漫歩のペースがかなり早かったということもある。年内になんとかここまで歩ければと思っていたのに、10日近くも残して目標達成してしまった。
  ここから東京までも、あっという間だろう。来年の3月くらいには、東京に着けるかな。名物の牛タンや笹かまでも食べて、英気を養ったら、再び南へ歩き始めよう。
 
2017/12/21 松島から19.5554km 仙台まで6.9446km
仙台市宮城野区
扇町地区周辺
  JR仙石線に沿って歩き、仙台市に突入。次回漫歩で、仙台市の中心部に達する見込み。年内に、角田くらいまで行けるかな。
 
2017/12/20 松島から12.4568km 仙台まで14.0432km
宮城県多賀城市
下馬地区周辺
  なんとか年内に仙台まで歩ききろうと思っていたが、12月はかなりペースが良く、仙台はもうほぼ手中に収めた。どこまで歩けるか、楽しみだ。
 
2017/12/18 松島から2.8400km 仙台まで23.6600km
宮城県松島町
松島小石浜地区周辺
  五大堂は、震災で燈籠が倒れるなど大きな被害が出た。瑞巌寺の磨崖仏もだいぶ崩れてしまった。それでも、観光客はだいぶ戻ってきている。
 
2017/12/15 石巻から22.6864km 松島まで6.3136km
宮城県松島町
手樽中沢地区周辺
  日本三景のひとつ・松島を抱える松島町に入った。東日本大震災で被災したが、島々が自然の防波堤となったおかげで、街の被害は小さかった。
 
2017/12/14 石巻から14.1742km 松島まで14.8258km
宮城県東松島市
小松地区周辺
  石巻から先は各市町村の面積がグッと小さくなるので、一気に進んでいくような感覚になる。東松島市も、あっという間に中心部を通過してしまった。
 
2017/12/13 女川から12.9566km 石巻まで1.0434km
宮城県石巻市
湊町地区周辺
  あっという間に石巻市に戻る。今度は、平成大合併以前から石巻市だった、いわば本体。トンビがたくさん飛び回る、漁業の街だ。
 
2017/12/11 石巻北上から26.9942km 女川まで4.5058km
宮城県女川町
竹浦地区周辺
  牡鹿半島の付け根に位置する女川町。周辺の町村がこぞって石巻市に編入された中、ここだけが単独町制で残った。原発と無関係ではあるまい。
 
2017/12/8 石巻北上から14.0828km 女川まで17.4172km
宮城県石巻市
雄勝町分浜地区周辺
  旧雄勝町は、「おがつ」と読む。秋田県にも旧雄勝町があり、こちらは「おがち」。ややこしいんだけど、どちらも残してほしかった地名だ。
 
2017/12/6 石巻北上から3.5606km 女川まで27.9394km
宮城県石巻市
釜谷地区周辺
  免許をとりたての頃に、この辺りを車で走っていてガス欠になりかけ、かなり焦った記憶がある。ほとんど人家のない山中だから、なおのことだ。
 
2017/12/5 南三陸から14.7584km 石巻北上まで9.2416km
宮城県石巻市
北上町十三浜地区周辺
  国道45号線と分かれて、398号線を南下する。交通量がグッと減って、道も狭くなった。この先、女川まではこんな感じの田舎道が続く。
 
2017/12/4 南三陸から3.0014km 石巻北上まで20.9986km
宮城県南三陸町
志津川地区周辺
  聖地が進んでだいぶ復興が進んだように見える志津川地区だが、鉄骨だけになった防災庁舎がそのまま残っており、すべてを物語っている。
 
2017/12/1 気仙沼から32.1466km 南三陸まで7.3534km
宮城県南三陸町
歌津地区周辺
  東日本大震災の被災地の中でも、とりわけ目を覆いたくなる惨禍に見舞われた、南三陸町。この街を歩くのは、今でもちょっと気が引ける。
 
2017/11/29 気仙沼から15.8064km 南三陸まで22.6936km
宮城県気仙沼市
本吉町赤牛地区周辺
  お気に入りの道の駅「大谷海岸」前を通過。ここは、先の震災の際にボランティアで活動したエリア。復興はまだ道半ばだけど、着実に進んでいる。
 
2017/11/27 気仙沼から5.7958km 南三陸まで33.7042km
宮城県気仙沼市
松崎馬場地区周辺
  気仙沼市の中心部に到着。とはいえ、国道45号線は、本当の市街地の中心は通っていない。市街地を西側を、ぐるっと回っている。便宜上。国道284号線との分岐点をもって気仙沼到着とみなすが、ここはわりと山がちなところだ。
  気仙沼市に中心市街地は、東日本大震災の津波でかなり大きな被害を受けた。他の被災地と違うところは、大規模な火災が発生したということ。がれきの山となった市街地の大半が、焼失した。歩道橋の桁や欄干がぐんにゃりと溶けて曲がるほどだから、いかに火の手が強かったかがうかがえる。それに、地盤沈下で沿岸部が水没したのも衝撃的だった。国道45号を山側に通しておいたのは、防災の見地から見ても正解だったと言えそうだ。
 
2017/11/24 陸前高田から11.9338km 気仙沼まで6.0662km
宮城県気仙沼市
唐桑町境地区周辺
  海辺に出て、奇跡の一本松を含む津波被災エリアを抜けると、すぐに宮城県に入った。ようやく、広い岩手県を抜けた。ここから先は、進みが早い。
 
2017/11/21 住田から19.1388km 陸前高田まで3.8612km
岩手県陸前高田市
竹駒町地区周辺
  陸前高田市の新市街まで降りてきた。新市街は、少し内陸部に造成されている。量販店もたくさんあるし、この辺りだけ見れば普通に元気な街だ。
 
2017/11/20 住田から7.6014km 陸前高田まで15.3986km
岩手県陸前高田市
横田町舞出地区周辺
  海辺の街・陸前高田市に入った。かつては松林が有名な街だったが、今では一本松が有名な街に。これから、被災地を縦断することになる。
 
2017/11/17 遠野から25.8316km 住田まで0.6684km
岩手県住田町
世田米地区周辺
  鉄道も通っておらずマイナーな住田町。なぜこの町が市町村合併で遠野市や大船渡市に編入されずに残ることができたのか、不可解だ。
 
2017/11/15 遠野から11.3008km 住田まで15.1992km
岩手県遠野市
上郷町平倉地区周辺
  遠野市街で、国道340号線はいったん283号線と合流して重複区間となる。そして、青笹駅付近で283号と分岐して、南へ。340号線は大きな番号が付いているわりに長大な路線だが、実際にはこのような重複区間が結構多い。国道の重複って、あまり好きじゃない。
  遠野といえば、民話のふるさと。古き良き農村風景を今に残しているイメージがあるのだけれど、国道を歩いているぶんにはあまり実感できない。中心部はそれなりに栄えているし、国道沿いには量販店の類も多くある。それが残念だと思うのは余所者のエゴであって、地元住民が欲しているのはこのような量販店街なのかもしれない。まちづくりって、難しいね。
 
2017/11/13 宮古川井から35.0646km 遠野まで2.9354km
岩手県遠野市
土淵町土淵地区周辺
  河童伝説で有名な「カッパ淵」まで降りてきた。このあたりは、まさに日本の原風景が広がる「まんが日本昔話」の世界。南部曲り家の風情もよい。
 
2017/11/10 宮古川井から26.5314km 遠野まで11.4686km
岩手県遠野市
土淵町栃内地区周辺
  峠を越えて、ようやく遠野市に入った。いや〜、市町村合併で内陸部の村を編入してくれたおかげで、宮古市の長かったこと。ようやく、一歩前進だ。
 
2017/11/9 宮古川井から17.2836km 遠野まで20.7164km
岩手県宮古市
小国地区周辺
  立丸峠付近は、国道340号線がひどく狭隘になる。ここも、ちょっとした「酷道」だ。歩きならいいけど、車ではあまり走りたくない峠道だ。
 
2017/11/8 宮古川井から1.2786km 遠野まで36.7214km
岩手県宮古市
川井地区周辺
  旧川井村の中心部で、JR山田線とお別れ。ここから山深いエリアに分け入って、立丸峠を越えて遠野を目指す。岩手県は、広いなぁ。
 
2017/11/7 宮古新里から6.6840km 宮古川井まで9.8160km
岩手県宮古市
古田地区周辺
  累計20000kmを突破! 最終目標は380000kmだから、まだまだ先は長いなぁ。旧新里村から旧川井村までは、JR山田線に沿って歩く。
 
2017/11/2 岩泉から28.1914km 宮古新里まで4.3086km
岩手県宮古市
刈屋地区周辺
  旧新里村の中心部近くまで降りてきて、やっと安心して歩ける広さの道になった。こんなところをJR岩泉線が走っていたのが、ちょっと信じがたい。
 
2017/11/1 岩泉から17.7328km 宮古新里まで14.7672km
岩手県宮古市
和井内地区周辺
  どうにか峠を越えて、宮古市へ。宮古は海沿いの街というイメージが強いけれど、合併で内陸部にだいぶ広がったんだな。この辺りは、旧新里村だ。
 
2017/10/31 岩泉から10.7488km 宮古新里まで21.7512km
岩手県岩泉町
大川地区周辺
  国道455号線と分岐した後の340号線は、にわかに「酷道」の様相を呈してきた。車で走るのはちょっとためらわれるほど狭く険しく、カーブも深い。
 
2017/10/27 葛巻から41.9026km 岩泉まで1.5974km
岩手県岩泉町
浅内地区周辺
  国道340号はこの先で455号と分岐する。岩泉町の中心部は455号沿いなのだが、私が進むのは340号。便宜上、分岐点で岩泉到着とみなす。
 
2017/10/26 葛巻から30.1462km 岩泉まで13.3538km
岩手県岩泉町
門地区周辺
  国道455号線と合流して、一時的に2路線重複区間に。岩泉町も、結構広い街だね。まだまだ、街を出るまで先が長そうだ。
 
2017/10/23 葛巻から23.5162km 岩泉まで19.9838km
岩手県岩泉町
門地区周辺
  今度こそ、国境峠を越える。峠の南側は比較的地形がなだらかで、峠近くまで人家がみられる。少し安心する光景だ。
 
2017/10/18 葛巻から13.7866km 岩泉まで29.7134km
岩手県葛巻町
江刈地区周辺
  一気に峠を越えようと思っていたのだけれど、わずかに足りずに刻んでしまった。それほど険しい山道ではないけれど、標高は結構高いね。
 
2017/10/17 葛巻から5.7346km 岩泉まで37.2654km
岩手県葛巻町
江刈地区周辺
  馬渕川に沿って、山道を登る。この先に、「国境峠」という名の峠がある。陸中と陸奥を隔てる峠か。岩手県も、北部は青森寄りの文化だからね。
 
2017/10/12 軽米から40.8310km 葛巻まで2.6690km
岩手県葛巻町
葛巻地区周辺
  葛巻は、高原の街だね。風がひんやりとしていて気持ちいい。そんなに市街地が発達しているわけではないので、長閑さも兼備している。
 
2017/10/11 軽米から28.0348km 葛巻まで15.4652km
岩手県九戸村
戸田地区周辺
  岩手・青森県境付近には、「○戸」と付く地名が多い。八戸がメジャーだから青森県のイメージが強いのだが、一・二・九は岩手県にある。
 
2017/10/8 軽米から14.3704km 葛巻まで29.1296km
岩手県軽米町
山内地区周辺
  国道395号線と分岐するところで、南へ折れる。395号線を西へ歩けば名湯・金田一温泉に出られるのだけれど、断腸の思いで決別。
 
2017/10/5 軽米から8.0800km 葛巻まで35.4200km
岩手県軽米町
晴山地区周辺
  県境を越えて、岩手県に突入。北海道を出てから、急にペースが上がったように感じる。昨日・今日は、実際にペースが上がっているんだけどね。
 
2017/10/4 八戸から6.1382km 軽米まで18.8618km
青森県八戸市
是川地区周辺
  一気に八戸市街を通過してしまった。六ヶ所から八戸までは2往復目と重複ルートなので、まぁいいのだけれど、八戸市はもうちょっとじっくり練り歩いてみたかった。特に港湾エリアは。漁業・工業だけでなく、交通の要衝としても発達した港なのでねぇ。カモメの群れがよく似合う街だ。
  ここから先は、新規ルートだ。ちょっとマイナーな国道340号線を歩いて、岩手県の山間部を縦走する。国道340号線は、大きなナンバーが付いているわりに長い路線で、八戸から岩手県陸前高田市まで、約250kmも伸びている。歩き甲斐があるなぁ。道中に大きな街がないから、ちょっと退屈しそうな予感はするのだけれど。まずは、遠野までの我慢かな。景色は良さそうなので、そこに期待だ。
 
2017/10/2 六ヶ所から29.4214km 八戸まで28.0786km
青森県三沢市
淋代地区周辺
  三沢市に入ってからも、あまり風景が変わらない。市の中心部は、少し内陸部にあるのね。海沿いには、寂れた漁村と田畑、そして荒地ばかりだ。
 
2017/9/27 六ヶ所から14.7352km 八戸まで42.7648km
青森県六ケ所村
倉内地区周辺
  尾駮沼・鷹架沼・市柳沼・田面木沼と、沼をいくつか右に見ながら歩く。小川原湖以外にも、大小さまざまな湖沼が散在しているエリアだ。
 
2017/9/26 六ヶ所から3.4486km 八戸まで54.0514km
青森県六ケ所村
鷹架地区周辺
  六ヶ所村の中心部を通過したけれど、役場がある以外にはこれといってまとまった市街地があるわけではない。長閑なところですね。
 
2017/9/25 尻屋崎から29.3760km 六ヶ所まで8.6240km
青森県六ケ所村
出戸地区周辺
  やっと村境を越え、六ヶ所村へ。この辺りは、自衛隊関連の施設が多いね。平野部の不毛な荒れ地が多いから、駐屯しやすかったのかな。
 
2017/9/22 尻屋崎から17.2206km 六ヶ所まで20.7794km
青森県東通村
白糠地区周辺
  国道338号線に出た。ここからは、しばらく寄り道なしで南へ。東通村がなかなかのロングランになっているので、そろそろ村境を越えよう。
 
2017/9/21 尻屋崎から6.0534km 六ヶ所まで31.9466km
青森県東通村
尻労地区周辺
  尻屋崎に到着。観光地としてはいまいちマイナーなんだけど、白亜の灯台があり、なぜか馬がたくさんいる。都井岬みたいだな。これはこれで印象的。
 
2017/9/19 むつから23.6870km 尻屋崎まで0.8130km
青森県東通村
尻屋地区周辺
  県道がヘアピンカーブするところで、岬に続く脇道に入る。斧の柄の先端部分にあたる尻屋崎は、印象立地なのにさほど観光地ムードではない。
 
2017/9/15 むつから13.3136km 尻屋崎まで11.1864km
青森県東通村
野牛地区周辺
  野牛なんて、いかにもアイヌ語由来の地名だ。北海道だけでなく、東北地方にもこのようなアイヌ語地名が多くある。「遠野」だってアイヌ語由来だ。
 
2017/9/14 むつから5.0168km 尻屋崎まで19.4832km
青森県東通村
目名地区周辺
  しばしば斧の形に例えられる下北半島。このうち「刃」の部分は、市町村合併で大部分がむつ市になっている(先端部分に、佐井村・大間町・風間浦町が残る)。かなり広い街になったなぁと思っていたのだが、以外にも東側は狭かった。市の中心部で県道6号線を左に折れると、ほどなくして東通村に入った。東通村は、合併に参加しなかったのか。原発を抱える村だけに、いろいろと利害関係が複雑なんだろうな。
  下北半島を通るのはこれが3回目だけれど、まだ内陸部を歩いていない。内陸部には、有名な恐山や宇曽利山湖、薬研温泉など見どころが多い。次回下北半島を歩くときには、ぜひ内陸部を通るようにルートを設定しよう。ま、いつになることやらわからないけれど。
 
2017/9/11 風間浦から27.9298km むつまで8.5702km
青森県むつ市
関根川代地区周辺
  大畑バイパスが並行する地域は、旧国道沿いのさびれた漁村風景がなかなか味わい深い。間口が狭く、奥に長い造りの住宅が多い。
 
2017/9/8 風間浦から18.0598km むつまで18.4402km
青森県むつ市
大畑町地区周辺
  旧大畑町は、合併でむつ市に。かつて下北交通(鉄道)が走っていた街なのだけれど、すっかり寂れてしまっている。鉄道廃止の悲惨な末路だな。
 
2017/9/5 風間浦から1.7410km むつまで34.7590km
青森県風間浦村
易国間地区周辺
  下北半島の「斧の刃」の部分は、大半が合併でむつ市に。しかし、大間町・佐井村・風間浦村は単独で頑張っている。特に2つの村は大健闘だ。
 
2017/9/3 函館から8.1204km 風間浦まで8.8796km
青森県大間町
大間地区周辺
  立待岬から、大間崎へワープ。ここから、本州南下の旅路が始まる。3往復目はまだまだ始まったばかりだが、心機一転、張り切って歩きまくろう!
 
2017/9/2 函館から1.6794km 風間浦まで15.3206km
北海道函館市
宝来町地区周辺
  国道227号線が5号線にぶつかってからは、函館駅前まであっという間だった。ここから函館山の裏側に回り込んで、立待岬から本州に渡る。立待岬まであと1km少々だから、間違いなく今回が北海道からの最終レポートになる。昨年5月に青函トンネルから北海道に上陸して以来、1年4か月にわたって道内をぐるぐる歩いてきた。それが今回でひとまず終わりになると思うと、感慨ひとしおだ。
  近年、函館市の中心市街地がどんどん北に上がっていて、函館駅周辺は寂れるばかり。現在は市電の五稜郭公園前電停付近が、もっとも賑やかなエリアになっている。これで、函館市街から北にだいぶ離れたところに新幹線の新函館北斗駅が設置されたのだから、函館市の中心部はますます北に上がっていくだろう。それを物語るかのように、函館駅・五稜郭駅とも駅そばが閉店。いやぁ、寂しいな。函館の旧市街には古い街ならではの良さがあるので、あまり極端には寂れないでほしいと思う。これから沖縄まで歩いて、戻ってきたときに、また元気な姿で再開できることを祈っています。
 

戻ります。